Entries from 2020-07-01 to 1 month

complex function、complex analysis z=x+yi は、derivativeすることが出来ない。

complex function、complex analysis z=x+yi は、functionでないので、derivativeすることが出来ない。 T.theodor

Birch and Swinnerton-Dyer conjecture

Birch and Swinnerton-Dyer conjecture Conjecture (Birch and Swinnerton-Dyer). The Taylor expansion of L(C,s) at s=1 has the form L(C, s) = c(s − 1)r + higher order terms with c/=0 and r = rank(C(Q)). In particular this conjecture asserts th…

Occam's razorのmistranslation

Occam's razor とよく言われているが、razor は、Latinの「novacula Occami」の「novacula」を誤訳したのであり、正しくは、Occam's sharp knaife の意味である。又、Occam は、勿論、地名であるので、人名ではなく、正しくは、William、もしくは、William o…

知能と空間

知能と空間は、関係があり、視界に物体があり、閉塞感を感じると知能が低下し、視界に物体がないと、知能は、上昇する。 T.theodor

積分の不確かさ

積分は、曲線を扱うので、必ず面積は、求まらず、積分により得られる面積は、概数でイコールにはなり得ないので、イコールで書くことは間違っている。記号は、≒ になることになる。 T.theodor

A.Einsteinの相対性理論のlogical fallacy

A.Einsteinは、相対性理論を提示したが、 1676年にデンマークの数学者Ole Christensen Rømer は木星の衛星イオが木星に隠れる周期の変化と木星までの距離から光速を計算した、という誤謬から、光に速度がある、と錯覚を起こした事により、光の速度、つまり、…

複素数a+biのlogical fallacy

複素数a+biは、bは、整数、であるとすると、√-15等は、書き表す事が出来なく、また、虚数が限定される事になる。また、複素数平面に於いて、a+biの+biをxy平面のy軸に対応させる事は、理論に於いて不整合である。 T.theodor

知能と空気の透明度

知能を上げる事は、難しいが、空気の透明度が上がると知能は、多少上昇する様である。二酸化炭素や排気ガスで濁った空気は、知能に影響を与える様である。 T.theodor

Brownian motionのfault

Brownian motionは、ランダム運動であるので、数学的に数式によって表す事は、不可能である。科学の後退は、正しさを追求しなくなる事により始まり、科学の進展は、正しさを追求する事により始まり、真僞を正確にし、僞を必ず入れない事は、大切なことである…